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占いを信じていますか?
と、聞かれると、もちろん信じているのでサイトに来てくださっていらっしゃる。というのがあると思います。

私たちは、オーラを発していますが、生きている物、つまり、人間はもちろん、植物・動物にはすべて生体エネルギーがあります。

これは、バイオフォトンと名付けられた光の素粒子のことであると言われています。

私自身は、ごく単純な自分の能力を使うという立場にあって、こういった実際の物理学というのでしょうか、宇宙科学や生物学も含めた研究の成果などには全く詳しくはありません。

ですが、このバイオフォトンという生体エネルギーというのはかなり変化しているというのを聞きますね。
たとえば、植物であっても病害虫の被害に会いそうになったり、枯れそうになったりということに遭遇すると、バイオフォトンを大量に出し始めて防御するという、写真で見ることのできる実験結果もあります。

このバイオフォトンは、ではどこから来るのかというと、宇宙のはてにそれがたくさんある場所があり、そこから流れて来る物をチャクラから吸収して人体の中を循環させ、生体を維持しているということを聞きます。

実際には、フォトンは肉眼で見ることは不可能と言われていますので、このオーラと言うのが見える人というのは特殊な人です。

そして、研究をされる方は能力としては使う能力はなく、学術的な分野に精通する素晴らしい脳を持つ方達。
私はというと科学的な事はわからないが、能力を使うことのできる側という立場にあります。

宇宙のフォトンのありかについては、2012年12月でマヤの暦が終わっていることから、その時に人間は大きく変わる。
つまり、そのフォトンの変化に対応できない人間は死んでしまうとまで明言している宇宙科学者さえいます。

また、ヒーラーや気功師と言われる方の発する気。
つまりフォトンと同じ意味のものでありますが、とてもあいまいにひとまとめに「気」と表現されていた内容についても科学的な研究は大学でも進められているようです。

 よく「信じるものは救われる。」といいます。
また、嘲笑的に「いわしの頭も信心から」というのも昔から言われますね。

ただ、何でも信じれば良いかというとそれは違いますね。

ほんの2,3日ほどなら、自分の信じる気持ちというのが良い効果わ生むこともあるかも知れませんが、裏付けのないものは気のせいという感じの方が強いと思います。

占いにおいても心霊現象においてもばかばかしいと笑う方もいらっしゃいます。

私としては、真偽について力を入れて本当かどうかを伝えたいというのはないです。
占い師という仕事を聞いて、嘲笑的な方がいらしても特に頭にくることもありません。

ばかにする人もいるでしょうというくらいです。
ただ、最近感じるのは占いをばかにする人が逆転してきているというのは感じます。

一昔前、私が占いを始めたころというのは20年以上も前になりますが、占いは女が好きな物。
自分で将来も決められないばかが信じるものという感じがありました。

けれど、最近は信じる人の社会的位置づけも変わったと思っています。

私の所にご相談に来られる方もそうですが、メディアの発達や書物を読むということで、自分の欲しい情報が自由にてにはいるようになったためか、こういう科学的な裏付けを知っている人が増えてきたのでしょう。
占いや超常現象を信じる人たちというのが知的レベルの高い方達に変わってきています。

気や感を使う。
それを使うシャーマン的要素の人間は、そのしくみについてはわからず使うというのはあると思います。

けれど、精密機械の発達等の理由で実際の波動も測定できたり、フォトンの撮影が出来たりということが進んでいますので、開運と言われるもののなかでもパワーストーンなどは、特にばかにできない真実味のあるものであると思われます。

 ヨガの修行者などは、このチャクラというわれる光を取り込むことのできる七つのいわばツボのようなところを完全に開くことを目的に修行しているというのがあるのじゃないでしょうか。

たとえば、病気をする。悩みがあるためスッキリしない気持ちで過ごす。
こういった状況は、体の中のオーラの循環が滞る。
また、チャクラがよく開いていない状態です。
オーラのもととなるフォトンを吸収出来ていない状態を指します。

たとえば、オーラというものは邪心のない明るい人は大きく、強い光が出ているといわれます。
オーラの循環とチャクラの開き具合が良い方ですね。

一方、悩みばかりになって心が悪い方向に向いている方については、浮遊霊に接触しやすいという恐怖もありますが、霊現象以前に科学的にも実証の進んでいる生体エネルギーの循環が阻害されています。

実際に、憑依をされている方、または病魔に冒されている方などは体温が低いことが多いとも言われますが、私の感覚では、そばにいてオーラの出が少ない方であろうと思っています。
私は、実際に低体温であるからかどうかは、相手のことは知りません。
ですが、オーラの質とは関係なく生命力の弱っている方というのは、何かそばにいて感じ取ってみても、しーんとした静けさのような感じで力を感じ取ることが出来ません。

また、病気のある人や肩こり、または、弱りつつある臓器の場所などは何か汚い物がそこにあるという感じで気の滞りがあるのですぐにわかります。
まだ、病気となる前からやはり滞りというのは感じられるものです。

光の循環が良くない時に人生の重大な決断をするというのは、とても危険であると思われます。



 実際、天然石、パワーストーンの他に護符があります。

護符は、仙人が考え出されたものとされていて、科学的根拠は不明です。
ただ、これを持つことで妙に頭がすっきりして正気にもどったような感じを持たれる方があります。
私は、そのような状況になったときに気の循環がうまく行き始めているのだと思っています。


また、バイオフォトンは、情報を運ぶとも言われています。

あなたが、愛情を持って接した植物はどうでしょうか。
育てる知識が不足していたら別ですが、愛情を持って育てた花は綺麗な花を咲かせます。
また、死にそうになった花でも特定の方が水切りをすると花瓶の中で生き返る。というのを見たことがあるでしょう。

同じ状況で同じように水やりをしているのに、ある人が育てる植物はいつも生育が良い。というのも見たことがある人は多いでしょう。

これとは、反対にどんな植物に接してもすぐに枯らせてしまう人もいます。

それは、人の思いというものがフォトンの情報に載せられて植物に伝わっているというのがあるんですね。

ですから、物でも生き物でも思いというものを純粋に伝えることができれば、きちんと伝わるということが言えます。

そして、何か大切なことを考える時に「胸に手をあてて考える」ということが言われています。
そこは、自分の霊性の光。青とか緑という光を出しているチャクラに近いです。
なので、叱られた時に胸に手をあててよく考えてみろ。と言われるのは自分の霊性に恥じないように考えなさいということが含まれます。

そして、宇宙や神様とのコンタクトをとりインスピレーションを受けるにはもっと頭上の光を受けるだけの能力がないとキャッチできないと言われています。

全ての物は、波長があって振動しているといわれます。
これを魂のバイブレーションといいますが、相性の良い関係には共鳴がある。

良い振動の波長というのがあるらしいのですが、私が思うには良い波長に自分を同調させることが開運の秘訣ではないかと思っています。

つまり、循環がよくなると同時に良い光のエネルギーも大量に吸収することができる状態に導くものです。
ですから、まず生命エネルギーの循環をよくして頭をすっきりさせるということが、良い選択をするためにとても重要です。



 水晶などは、とても正確に振動しており、それは、時計に使われることもありますが、古くはクリスタル療法として民間療法でありながら使われていたものです。
水晶を浸していた水を飲んでみたり、心臓の悪い方が心臓の位置に水晶を貼ったりということがされてきました。

また、色彩学の効果も言われています。

それは、一般的には心理的効果をいうのですが、インドやチベットなどでは、病気とされる場所に適切な色を持ってきて脈を感じるという療法があるようです。
これも、実際にそうした時の変化というのは、研究所などで科学的に裏付けをとっているようです。
パワーストーンには、いろんなカラーのあるものがあります。

恋愛の石として有名なローズクォーツは、とてもかわいらしいピンクをしています。
心理学的にもピンクというのは若さを保つために良いとされています。

ですから、ピンク色の石で水晶の種類のローズクォーツを動脈の通る左手首などに密着させて持つということは、ただ、眺めるということよりもダイレクトに自分の細胞にその恩恵を送り込んでいると言えます。

パワーストーンや護符で、開運をするというのも眉唾であると思われる方もいらっしゃるとは思いますが、これは、とても効果のあることであると私は確信しています。

ただ、こういったものには確約がつけられない、または、誇大表現は不可というのがあります。
とても控えめで、なおかつ、信じる人のみ申し込んでください。としているのはそのあたりの理由ですね。

また、パワーストーンについては、もともと良い波長はありますが、私の気を入れたものについては、霊能者の方からは、気が上がっているのが見えるといわれ、実際にお持ちになられる方で感の鋭い方には、暖かさなど感じられているというのがあります。

また、波動を測る機械で高波動になっているのが確認されています。

実際の天然石のパワーに私のもつチャクラからの気を入れることでもっと力を持たせてあるということですね。

占いのみを利用される方に開運商品を勧めるということは、全くしておりませんが、逆に信じていない人にはキャッチできるだけの体勢もありませんから、購入されても意味なし。
との思いがあるので勧めないというのがあります。

私の結論としては、商品として出しているというのがありますが、開運商品にての運勢好転は可能ということです。


科学的説明について、もっと出来ればよいのかも知れません。
興味のある方は、ご自身でも調べをされるのが良いと思います。
また、逆に限られたページの中で簡単に説明したので、理解できるというかたもおられるかもしれませんね。

とにかく、信じて持ってみなければ実際のところはわからないというのが本当でしょうと思っています。

ただ、占いということを仕事としている私にとっては、あなたが占いを信じていようと信じていまいと、あなたの未来を知っているのが占い師であると、私は思っています。

サイトの中を見られて、試して見ようと思われたら体験してみてください。

考え方についてのことを書いて来ました。

最終的には、幸せになりたいのであるかどうか。
また、納得のいく自分であることができるかどうか。
それだけであると思っています。

私は、頭で考えていくことも大切であると思うと同時に、そうではないものをとても大切にしています。

言葉では説明しきれない世界であると思います。

考えても誰も全てを説明しきれない。そんな世界のことです。

なぜなら、どのような手法で、光や奇跡がやって来たたのかを説明しきれた人は未だいないからですね。

 寛乃



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