Joeのタイ王国にスミタイ!

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アジア参考図書 Bibliography


アジア関連の本で有益と思われるものを紹介します。つーか、本棚をデータベース化しただけ(笑)




 

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アジア本レビュー

アジアの本 タイの本 海外旅行雑誌 ガイドブック 言語


アジアの本□ Books on Asia 書名・著者 出版社 初版年

  1. ゴーゴー・インド  蔵前仁一 凱風社
  2. ゴーゴー・アジア 蔵前仁一 凱風社 
  3. ホテルアジアの眠れない夜 蔵前仁一 凱風社
  4. 旅行人ノート 3 メコンの国 旅行人
  5. アジア赤貧旅行 下川裕治 徳間文庫
  6. アジア達人旅行 下川裕治 徳間文庫
  7. アジア漂流紀行 下川裕治 徳間文庫
  8. アジア極楽旅行 下川裕治 徳間文庫
  9. アジア辺境紀行 下川裕治 徳間文庫
  10. アジアの誘惑 下川裕治  講談社文庫
  11. ホテルバンコクにようこそ 下川裕治 双葉社
  12. バンコクに惑う 下川裕治 双葉社
  13. バンコク探検 下川裕治 双葉社
  14. タイ語でタイ化 下川裕治 双葉社
  15. バンコク子連れ留学 下川裕治  徳間書店
  16. アジアの田舎町 下川裕治 双葉社
  17. アジアの風に身をまかせ 下川裕治 主婦の友社
  18. バンコクの好奇心  前川健一 めこん
  19. バンコクの匂い 前川健一
  20. まとわりつくタイの音楽 前川健一
  21. アジアの路上で溜息ひとつ 前川健一 講談社
  22. タイの日常茶飯 前川健一 弘文堂
  23. タイ・ベトナム枝葉末節旅行 前川健一  めこん
  24. 東南アジアの日常茶飯 前川健一  弘文堂 
  25. 熱い絹 上下 松本清張 講談社
  26. アジア幻想 村松友視 管洋志 講談社
  27. South-East Asia on a shoestring Lonley planet
  28. 裸のアジア 八雲順一 データハウス
  29. ジャカルタの目 中村敦夫 講談社 1985
  30. マニラの鼻 中村敦夫 講談社 1989

タイの本□ Books on Thai 書名・著者 出版社 初版年

タイ王国を知るのに有益と思われるものを紹介します。おすすめのタイ本がありましたら紹介して下さい。


メナムの残照 (1978年) (角川文庫)

  1. メナムの残照 トムヤンティ 西野順治郎訳 角川文庫
  2. 長期滞在者のための最新情報55タイ 三修社 久保木裕一郎、高橋行雄
  3. タイで働く めこん 佐倉弥生、吉田隆
  4. 地球の歩き方 タイ、バンコク各編 ダイアモンド社
  5. タイ読本 別冊宝島EX JICC出版局
  6. バンコク悦楽読本 別冊宝島 宝島社
  7. バンコクのホント 双葉社 下川裕治責任編集
  8. ジャパゆきさん物語 別冊宝島 JICC出版
  9. 国際スパイ都市バンコク 朝日文庫 村上吉男
  10. バンコク喪服支店 文春文庫 深田祐介
  11. トムヤム生活 タイの壷 山田均 トラベルジャーナル
  12. タイこだわり生活図鑑 トラベルジャーナル 山田均
  13. Lonley Planet Thailand
  14. 愉楽の園 宮本輝 文春文庫
  15. 王国への道 遠藤周作 新潮文庫
  16. チェンマイの首 中村敦夫 講談社 1983


新ゴーゴー・インド

インド旅行本のバイブルのあの「ゴーゴーインド」蔵前仁一著が新しくなって帰ってくる! 今回は版権が旅行人に変わり9月16日に発売される。1600円。限定2.000部のCD付きも同時発売2500円。 音楽は「旅行人」執筆者の田中真知。インドの雑踏の録音は蔵前仁一。





海外旅行雑誌

海外旅行を扱う雑誌、特にバックパッカー向きの雑誌が増えてきた。 パックツアーは楽で良いけど、手作りの旅をするにはバックパックがいい。



◇旅行人◇

旅を愛する人々の為の雑誌 編集長 蔵前仁一 月間誌 バックパッカーを主な対象にした雑誌。 アフリカ、チベット、バングラデッシュというマイナーな地域を取り上げる数少ない出版社。 コラムより、各地の地域情報を増やしてもらいたい。最近パワーダウンしたと思うのは気のせいか。

◇格安航空券ガイド&ツアー◇

編集 (株)ぷれすアルファ 編集長 下川裕治 発行 双葉社 アジアねたが多いのは下川さんの嗜好でしょう。 けっこうディープなねたもある。

◇トラベルフロンティア◇ 季刊

個人旅行をデザインするシーズン情報誌。おなじみ「地球の歩き方」の雑誌。

◇バックパックトラベラー◇

世界を旅するバックパッカーへ!発行 双葉社 第3号まで発行。季刊誌を目標にしているようだが、いつ発行されるか誰も分からない。 なかなか充実した内容。定期的な刊行を望む。

◇エービーロード◇ リクルート発行

パック旅行、格安航空券の情報誌。


◇食べる指さし会話帳◇

好評だった「旅の指さし会話帳」情報センター出版局に、新しいシリーズが6月発売された。 「食べる指さし会話帳」だ。今回は1:タイ 加川博之著と2:韓国 浜井幸子著 1200円の2冊。 「旅の指さし会話帳」タイ編は今でも売れているロングセラー。若干間違いはあるけどね(苦笑)。 今回のシリーズも売れそうだ。




ガイドブック

◇東南アジア◇

旅行人ノート メコンの国[第3版] 旅行人 1800円+税 バッパッカーに人気のメコンの国、タイ国境、ラオス、カンボジア、ベトナム、中国・雲南省を網羅。 第3版ではミャンマーが割愛された。ミャンマーフリークには残念。 データは2002年10月時点。この地域はビザの条件、治安など流動的なので最新情報を入手したい。 必要な情報は最小限度網羅されている。アジアフリークには楽しめる内容だ。



◇タイ王国◇

 

◇ロンプラ、タイ第9版◇



ロンリープラネットの「タイ」編をアマゾンの通販で購入した。US24.99ドル。アマゾンだと10%オフになる。 取り上げている都市が多いので、地方に行く人には便利。地名にはタイ語表記がある。 ロンプラの一番良い所は地図が正確な事。「歩き方」は見習って欲しい。 タイのガイドブックとしては最も信頼できる内容と言えよう。



タイのガイドブックが最近ずいぶん増えた。 最近の特徴は個人旅行者向きのガイドブックが増えた事でしょう。 地球の歩き方「タイ」編ダイヤモンド社は、1987年が初版の草分け。 その後、個人旅行11「タイ」昭文社、わがまま歩き「タイ」実業之日本社、などが創刊。 そんな訳で昭文社の個人旅行「タイ」を買ってみた。写真も多く内容もまずまず。 ガイドブックの製作関係者にお願いしたいのは、地名に「タイ語表記」を入れてほしいこと。 ツアーではなく、個人旅行の場合、移動の際タイ語表記があるとずいぶん助かります。



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