このHPは、宮城高校教育ネットワークユニオンが2000年から2003年にに実施した平和学習プログラムPeace Project in Hiroshima(略称:ぴぴんヒロシマ)にかんするアーカイブです。
※現在、ぴぴんヒロシマの募集は行っておりません。











なぜ/あの日は/あった
なぜいまもつづく
忘れまい/あのにくしみを
この誓いを
(全損保労働組合被爆20周年記念碑より)


平和を学ぶ旅に参加してみませんか?


Peace Project in Hiroshima(略称:ぴぴんヒロシマ)は、表現活動をしている10代の方々にヒロシマの8月6日を直接体験してもらい、その印象を自らが持っている表現手段で発表するという、平和学習プログラムです。さまざまな若者がヒロシマの8月6を体験し、素晴らしい作品を作っています。

ぴぴんヒロシマは青年の平和の文化の創造を支援しています。




子どもの広場・メッセージfromヒロシマ



主催:宮城高校教育ネットワークユニオン
仙台市青葉区二日町7-21平野屋ビル2F
TEL/FAX022-713-8728
e-mail
miyagi@ic-net.or.jp
■ダイジェスト


ぴぴんヒロシマが朝日新聞宮城版で報道されました(2004.8.13)。詳細>>


■ぴぴんヒロシマ2003

角田女子高校の4人組のみなさんが参加しました。4人は放課後、読書会を行っている自主サークルのメンバー。今回の表現方法は“詩”です。詳細>>

●8月8日のニュース・プラス1(宮城テレビ)でぴぴんヒロシマ2003の活動が報道されました。


■ぴぴんヒロシマ2002


■ぴぴんヒロシマ2000



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