絵手紙の歳時記

若女将のつたない絵手紙のコーナーへようこそ!
絵なんて苦手だった私が「へたがいい」の言葉に惹かれて始めました。
絵手紙の創始者 小池邦夫先生は、「自分の気持ちを自分の言葉でかく。
 自分の目で見て、感じたままをかく絵のある手紙、それが絵手紙」と言われています。
このコーナーは季節を絵手紙にしたためていきたいと思います。









年とっても生き生き過ごすために、脳を鍛えられるという記事を読みました。
日常の習慣を少し見直してみようというものです。
@「5分で掃除をする」など時間を決め、タイマーセットして家事をする。
時間内に終わるよう工夫をすると記憶系を刺激する。
A普段と違う食器を使う。盛り付けなど工夫すれば、思考系や視覚系に
刺激を与える。
B毎日新聞を切り抜きする。一度読んだ記事を読み返し、思い出したり、
考えたりすると、頭に定着しやすく、記憶の強化につながる。
C歩く道を変える。散歩など通る道を変えると、普段と違う景色や道順が
脳の刺激となり、理解系の脳を刺激する。
D自分にごほうび。「家事が終わったらケーキを食べよう」など自分に
ご褒美を与えると、わくわくして記憶系脳番地を刺激する。
自分をほめることも脳を元気にする。
E地域活動に参加。人との会話は脳に良い刺激を与える。
F利き手と反対の手を使う。
体の中で普段使わないところを動かすと、運動系脳番地を刺激し、
脳全体を活発にします。
これならできそうです。物忘れがひどくなる前に。。(笑)
























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