マロックスSE-U剤 (生物処理用)
マロックスSE-V剤 (化学処理用)
加圧浮上・凝集沈殿法に、酸化工程を実現します。
マロックスSEフェントン法
マロックスSEV剤による、SEフェントン法
マロックスSE剤によるフェントン処理法カタログ
マロックスSEフェライト法
マロックスSEV剤による酵素常温フェライト法
マロックスSEV剤による酵素常温フェライト法カタログ
クーリングタワー水処理剤
バイオフィルムに、かかわる、殺菌、洗浄
クーリングタワー水処理剤説明書(Powerpoint)
マロックスSE酵素分解法(中性酸化法)
マロックスSE−M(中性酵素剤)と
マロックスSEV剤を併用して使用します。
最大の特徴はスラッジの発生がありません。
・PHの変動がありません。・急激な発熱もありません。
・VOC、ベンゼン、ノルマルヘキサンにも
マロックスSEシステム
株式会社セイネン
seinen corporation
〈し尿処理から都市下水、食品、醸造、化学、繊維染色、機械、紙パルプ等の工場廃水対策に〉
株式会社セイネン
〒501-6105 岐阜県岐阜市柳津町梅松4丁目19番12
フリーダイアル0120-767-468
電話 058-387-7977 FAX 058-216-0848
Email:msc@d5.dion.ne.jp

かけがえのない、資源やエネルギーを限られた条件の下で、最も有効に利用する。
マロックスは潟Zイネンの商標登録です。
フリーダイアル 0120-767-468
強力な酸化力により常温で、短時間に汚染物質の分解や
フェントン、常温フェライト処理ができます。
フェライト処理で形成された重金属と結晶したマグネタイト結晶は分解、溶出はしません。
マロックス剤による、酵素常温フェライト処理の特徴は・・・
60〜70℃に加熱しながら空気酸化を行いません。
常温で短時間で酸化が完了します。
マロックス剤による、フェントン処理の特徴は・・・
強力な酸化力のため、有機物を水と炭酸ガスにまで分解させることが可能です。
空気法による酸化力に比べ酸化が強力なため、マグネタイト化が可能になり、磁気分離を行うことが容易です。
マロックスSEU剤とは、液体の脱水素酵素剤で、排水中に添加するだけで、
通常の何倍もの溶存酸素を発生させます。マロックスSE剤と、同じ効用で類似のものはありません。
マロックスSEV剤とは、加圧浮上・凝集沈殿法に酸化工程を実現します。酸化工程があることにより、きれいになります。
マロックスSE剤のバリエーション