左が電工ドライバ 中央・右が一般タイプ
+ドライバ
「電工ドライバ」が良いとありますが、私の場合違いました。先端が太めであれば短めの普通のドライバーの方が作業しやすいです。電工ドライバは力が入りやすいように握りが太くなっていて重心が後ろにあるので、ネジを早く回したいときなどに軸部分を回そうとすると握り部分が重く回しにくくダメでした。またマグネットタイプはあまり意味がありません、レセップや露出コンセントの端子ねじは真鍮で出来ているのでマグネットではくっつきません。結局、製図版を買った時に付属していた長さ18センチの普通のドライバが軽くて一番よかった。
-ドライバ
これも「電工ドライバ」を買ったのですが、良く考えると試験に出る部品にマイナスのねじなんてどこにもありません。スイッチ枠を閉めるのと、速結端子のケーブルリリースだけです。この場合ドライバの先端の巾が6mm以下でないとダメです。結局、バイクに付属していた+-差替え式のものを使いました。