中国―日本―朝鮮半島
('03.3.26 設置)
◆「軍事力の存在しない国家に、外交力は微塵も存在しない。」
ギリシャ債務問題の波及で、日本国債の金利暴騰はあと3年以内 '10.6.2.
オバマ政権の北朝鮮政策の基本的背景 '10.5.23.
米国の「ロボット・トレーディング」は、中国の軍事力を半減化する '10.4.3.
ヘッジファンドが狙う、日本国債の金利急上昇は2013年から '10.3.7.
「米中関係の悪化」は米中間選挙と次期大統領選挙によるもの '10.2.21
米国の「輸出倍増計画」と中国のインフレリスク '10.2.7
インド洋での中国の海軍戦略
−劣勢となるアメリカ第七艦隊− '09.11.14
中国と組めば国を滅ぼす−民主党外交政策への論駁− '09.10.31
中国失業者の暴動増加と米中経済闘争 '09.9.16
国際関係BBS NEW!
新疆ウイグル政策とアフガニスタン戦争の激化 '09.7.26
―付記 ウイグル政策とナチスの類似性―
憲法第9条と日本の外交能力 '01.10
北朝鮮問題はオバマ政権の対処能力を遥かに超えている '09.5.30
日本には外交力など微塵もない '07.3
在韓米軍の空洞化とアフガニスタンへの戦力シフト '09.4
「戦争」による、アメリカの経済恐慌からの脱出は可能か '09.1
経済恐慌期での中央アジアの民族独立運動 '08.11
アメリカ金融破綻後の世界の無極化 '08.10
オバマ政権が日本に求めているアフガニスタン政策 '08.11
ライスの北朝鮮政策と米DIAの北朝鮮攪乱工作 '08.6
ライスと米国務省の「ゼリコー構想」―テロ支援国家指定解除と「朝鮮半島統一」― '08.7
イランの報復戦争とイスラモファシズムの現代 '08.6
イランの資源世界戦略は、米中の世界戦略と衝突する '08.5
「中国・ロシア同盟」は、アメリカと戦う前に「自滅」する '08.4
中国株の大暴落で中国共産党政権は転覆されるか '08.3
イスラム過激派の地下活動が「北京五輪」めがけて活発化 '08.7.4
チベットでの、CIAによる中国政権転覆工作は再び開始されたか '08.3
中東情勢とドル支配体制の崩壊 '08.1
―中国共産党とサウジアラビア―
北朝鮮との妥協政策に見る、極東アジア戦略の後退 '07.6
ヒラリー民主党政権誕生と台湾政策の180度転換 '07.6
中国共産党の核抑止戦略の目的 '07.6
「イラク撤退」と「イランの中東覇権制覇」と「小躍りする中国」 '07.5
−中国とイランの合同計画−
「イラク撤退論」と中国による中東石油支配の始まり '07.5
金剛山「核」攻撃計画 ―ブッシュ政権による最終解決策― '06.11
アメリカによる「核」先制攻撃戦略と抑止力戦略の崩壊 '06.10
アジアでの「核の連鎖」と、空理空論でしかない「日本の核武装論」 '06.10
北朝鮮の核実験はブッシュ政権の戦略的誘導 '06.10
−アメリカ空海軍による全面爆撃作戦―
靖国非難は中国のアジア覇権戦略の小道具の一つ '06.3
日米安保破棄と憲法9条破棄という時代の要請 '04.4
中国による「金正日暗殺構想」と6カ国協議での目的 '04.1
北朝鮮にとっての6カ国協議の目的 '03.8
北朝鮮局部攻撃とウラン核兵器プログラム '03.8
アメリカ大統領選挙と北朝鮮の核戦略 '03.7
北朝鮮が核爆弾1個分抽出と中国情報機関 '03.7
北朝鮮によるプルトニウムの生産量 '03.7
北朝鮮攻撃の可能性と日本の危機 '03.10 加筆
北朝鮮とイラクが別扱いな理由 '03.1
憲法第9条と日本の外交能力 '01.10